低価格なサービス

訴訟問題だけにとらわれないで。

品川美容外科は有名な美容整形外科であるが、残念な事に少数の患者が起こした訴訟により、またインターネット等のイタズラな書き込みにより、その本来の姿に泥が塗られてしまった事がある。中でも心配なのは、それらの知識でしか品川美容外科を見れない人が増えることであり、その事で品川美容外科を信頼し長年使用されている患者さんにも心の傷を負わす事である。訴訟問題が長引かず、1日も早く終結することを願っているが、ここではなぜそのような問題が起きてしまったのか、簡単に見解を述べたいと思う。まず、訴訟問題について品川美容外科の手術価格が安い事が多く取り上げられているが(他医院平均金額の半額かそれ以下の場合が多い)、これに関して品川美容外科が行っている経費削減について知っている人は殆どいないと言う事だろう。カウンセリング内容やアフターケアに関しても然りで、この点を世間の人がきちんと認識していれば、インターネット等の書き込みを無意味に信じることはないからだ。

業界1、最多の症例数。

先にも述べたが、品川美容外科は経費の削減をしている。それは広告宣伝に関するもので、その費用を手術費用にそのまま還元しているのである。だから安く、基本的な施術であればかなりの低価で行うことが出来るのだ。これさえ認識していれば、低価格で雑に手術を行ったから訴訟になった等と言うものが間違いだとすぐ気づけるし、落ち着いて考えれば品川美容外科は業界最多の280万症例を経験している美容整形外科である。そのような事は有り得ないのだ。そして訴訟問題で一番のネックとなっている、事前に適切な説明がなかったと言う話であるが、美容整形手術を行う上ではまず考えられない。品川美容外科はカウンセリングにおいて、その個人個人に適切な処置を施す事を常としているし、術後の腫れや、効果の持続制など必ず説明があるはずだ。またアフターケアとして術後3ヶ月は無料でやり直しもしていることから、訴訟問題に到達してしまった原因に首を傾げるばかりである。品川美容外科にはこのような訴訟問題に囚われず、本来の姿を取り戻して欲しい。開業して25年、そこには確かな信頼があるのだから。